人気記事 2021年10月26日(火) 16:44更新

<インタビュー>
クレジットカード※1から、
約115万円の返金

※1. クレジットカードによるキャッシング・カードローン利用経験者が対象となります。

※1. クレジットカードによるキャッシング・カードローン利用経験者が対象となります。

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法改正!半数以上が対象※2

 先の改正貸金業法の完全施行により、クレジットカードを持っている人は現金が戻ってくる可能性があります。簡単に解説すると、知らない間に毎月のカードのお支払いで、利息を払い過ぎている可能性があるのです。そして、そのお金は返金されます。

 実際に、約115万円が戻ってきた影山安春さんにお話を聞きました。

− 影山さん、返金された感想を教えてください。

影山:みんなが知ってるNTTのクレジットカードから約115万円の現金が戻ってくるとは思っていませんでした。意外と簡単に返金されましたよ。

− お金を受け取るためにはどうすればいいんですか?

影山:まずは電話で自分のカードが対象かどうか確認すればいいんです。私の場合、最初に電話した事務所では「お金は戻ってこない」と言われました。

− それからどうされたんですか?

影山:一度は諦めかけましたが、ダメもとで中央事務所さんに電話したんです。そしたら、2〜3分の電話で「現金が戻る可能性がある」と言われました。

− 中央事務所では手続きができたんですね。

影山:はい。簡単な手続きをして、あとは待つだけでした。そしたらほら!(通帳を出して)約115万円も振り込まれました。

影山:ダメもとで電話して、115万円が戻ってきたんですよ!もし最初の事務所の時点で諦めていたらと思うと、ぞっとします。

− それは、相談してよかったですね。

影山:中央事務所さんは、全国に支店がある最大手の司法書士事務所なので安心感がありました。説明も、とても丁寧でしたよ。

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※2. 司法書士法人 中央事務所で、2017年5月~2018年6月の期間に調査したカード会社数187社のうち、97社から実際に過払い金が発生。未調査分を含めると、更に増える可能性があります。

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半数以上が対象※2

− 影山さんのように現金が戻ってくる方は、どんな方なんでしょうか?

影山:みなさんの財布にはクレジットカードがありますよね?それなら、そのカードが現金返金の対象なのか、確認した方がいいですよ。無料で調べてくれますから。

− どのクレジットカードが対象なんでしょうか?

影山:お金が戻ってくる対象のカードを教えてもらったんですが、みなさん持っているようなクレジットカードも対象でしたよ。半数以上のカード会社※2が対象らしいです。

※2. 司法書士法人 中央事務所で、2017年5月~2018年6月の期間に調査したカード会社数187社のうち、97社から実際に過払い金が発生。未調査分を含めると、更に増える可能性があります。

※2. 司法書士法人 中央事務所で、2017年5月~2018年6月の期間に調査したカード会社数187社のうち、97社から実際に過払い金が発生。未調査分を含めると、更に増える可能性があります。

 毎月カードのお支払い時に、利息を払い過ぎているからです。その「払い過ぎた利息」を「過払い金」といい、過払い金は返金されます。
 お客さまの2人に1人は過払い金が発生しており、その合計平均額は127万円※3でした。銀行系列やデパート系列のカードローンにも過払い金が発生しており、現在返済中の方も対象です。
 あなたに、過払い金がいくらあるのか? 現金がいくら戻ってくるのか?お電話5分で無料診断いたします。間違っていても、構いません。過払い金がないことの確認だけでも、大丈夫です。

※3. 司法書士法人 中央新宿事務所との間で2017年5月〜2017年12月にご契約いただいたお客様10,417名中6,162名に過払い金が発生。その平均額は約127万円(2018年7月2日時点)。ただし、当該金額は取引履歴をもとに算出、実際に手元に戻る金額は変動する可能性があります。

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東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル16階 代表 福間 直也(東京司法書士会所属 会員番号6726号 簡裁認定番号 第1312054号) ※司法書士が扱える案件は1社につき140万円以下のものに限る。※正式な手続きの際には司法書士の面談が必要。